進捗日記(5) 鬱のせいにしていたら成長できないよという現実

はい!かすみんです!

突然ですが…私は躁鬱持ちです!

今ちなみに躁状態入りましたね。

去年の12月ですが人の3倍働いてました。

そのあと、1~2月の半ばは寝込んでいました。

私のうつ状態のとき、必要最低限のことと、クリエイティブじゃない作業はできるんですね。勉強とか、読書とかのインプットや資格取りなど。

ですがこの期間、何か確実に物事を成し遂げるようなクリエイティブな作業をしようとすると、本ミスが連発しその対応に追われることになります。

 

だからそういったときには寝てることが正解なんですね…現段階では!

共同経営者見つけないと、次のステップに行けないですね。



今日クラブハウスふと開いていたら、村上隆さんが話してました。カイカイキキと言う会社を経営されているんですがその共同経営者の方とお話してましたね笠原ちあきさん言う形で。約20年前から仕事をしていると言う事ですね。こちらの方、昔編集者だったらしく。こういったことがかけて活躍をプロデュースしているんですね。やっぱりアーティストを1人だと個人事業主と同じ範囲でしか仕事はできないんですね。なので、やはり共同経営者を見つけるのがベストでしょう。

どうやって見つけるかここも掘り下げていきたいですね。

 

 

 

そういえば、家に同居している彼氏さんがときおりぷいぷい鳴いています。

プイプイモルカーがちまたで流行ってますね。実はムサビに私が行った時にイラストレーターのゼミで一緒の教室にプイプイモルカーの監督の方いました。目が大きくてくりくりしてて目力が強くて印象深かったです。なんかその作者の方と、私の彼氏さん似てますね。何が似てるかって言うと育ったタイプでしょうか。親の愛に恵まれて、人に優しさを向けることができ、自分のしていることに純粋に没頭できるタイプですね。

実は私、毒親育ちでして、心が時々くじけそうになる時があります。自分に足りないものを人に人が持っていると嫉妬してしまったりそういったことが強くあるので自分の心から溢れ出る重力を抑えながら、生活していますね。まぁ、嫉妬は自分が努力していないときに発生するものらしいですが。努力できるほど切羽つまっておらず、かつ自分を追い込むことに躊躇するときに発生しますね。純粋に親の加護をうけて育ったタイプは、自分を追い込むときに苦痛ではなくアドレナリンで健全に行くタイプ多そうな偏見持ってますが、これはどうなのでしょう?毒親育ちは脳内麻薬が悪い方向に行く人が多い気がするのですが、この違いも後日述べていきたいですね…。

タイトルにもあるように鬱のせいにしていたら成長できないと言う現実にも繋がる話なのですが。

私はうつ状態の時に希死観念があります。意味もなくもう人生終わりにしたいと言うようなだるさとともに強い感情がこの鬱状態時に寝転びながらふつふつと湧いてくるんですね。だからそれを押し込めようとかない感情にしようとするとまた体にガタがくるんですね。これは、もう自分の性格と思って付き合っていくしかないです。誰のせいでもないです。でもただ自分と周りが自分のこの状況について理解することが大切だと思っています。

 

 

 

実はうつ状態の心当たりがある原因、この私の毒親の事なんですが、小さい頃虐待を受けていました。また宗教色が強い家でして、なんでも幽霊のせいにされたり前世のせいにされたりとちゃんと自分の話を取り扱ってもらっていませんでした。あと片親になり、母親が家に中学校ぐらいからずっといなく。実質妹と2人暮らしでした時々帰ってくるお母さんは、自分のことを殴ったり暴言を吐いたりしてきたのを覚えています。食べ物こそ毎日作ってくれ、いい勉強させてもらったのですが、ですがそれを有り余るほど残酷な記憶が残っています。それがどういう心に作用するかといいますと何かを成し遂げるために、私はとても自信のない子でした。

親が離婚する7歳以前は、とても幸せなおうちだったのですが。それが心に優しさを作ってくれて、ちょっと私は複雑で、私の彼氏さんのような育ちの良いタイプと、毒親の残酷なタイプに育ったタイプの性格が見事にミックスされた性格になってしまって、まるでアンパンマンロールパンナちゃんのように、心が2つあり時々入れ替わってしまうのです。

自分は、ちょっと何かをすれば人よりも秀でて何かを成し遂げることができる性格で、本当であれば自信満々に育つ子のはずだったんですが、すっごい恥ずかしがり屋で自分に自信がなく消えてなくなりそうなくなりたいと思うようなそんな感じをずっと抱いていました。その原因が母親や妹からお前はブサイクだ、頭の悪い、大嫌いなお父さんに顔が似ている、勉強まだまだいけるでしょう、そして勉強ができて中学校受験をしてもあれは記念受験だったからいかせない、義務教育が終われば学費は自費で行くか、借金学資ローンで行きなさいと言う家でした。

 

 

 

ちなみに2月のこと、あまりにも寝込んでいた私を見かねて、彼氏さんが隣の家が空いたので、私に1人で借りさせようとしています。応援の仕方が独特ですね笑。自分、追い込んだほうが仕事の輝き度がいいので、受けて立つとします。アトリエとして借りるのいいんですが、駐車場代とか諸々空気とか含めて、15万円位するんですけど、アトリエにこの金額って…まぁ、この頃すごくだらけって言ったので、気を引き締めるためにも借りることにします。12月にすごく人の3倍ほど働いたので、大体キャッシュフローを見て、半年をめどにスケールを大きくできるように計画を立てていきたいと思います。

 

大体光熱費とか含めて月150,000、150,000 × 6ヶ月そうすると約900,000円この900,000を投資して、私の生産効率が爆上げするんであったらまぁ、いい投資ですかねぇ。貯金よりも、投資に使うです。 

まぁやってみましょう。

おかげさまで3月展示に3個参加さしてもらいますこの展示をどうやって最大にできるか考えていきましょう。まず1つ目渋谷スクランブルスクエア14階の展示。2つ目博多阪急博多駅の展示。そしてお友達の輸入ファッションブランドのお店での展示。この3つでどうやって前に進むかが、決まりますね。売り上げを確実に上げていく方にフォーカスしていきたいと思います。低めの金額に設定してお得感を醸し出し量を生産してリズムよく売りさばいて行きます。あー、1つ反省ですがというか、2月に寝込んでいたおかげで、締め切りが色々と間に合っていません。このやらかしてしまったことをどうにかしないと、凄く迷惑がかかっています。
なんで寝込むかといいますと、すべて投げやりになってしまい、もう死んでもいいやって思う位落ち込んでしまうからであります。こういう時に1人で作業すると良いアウトプットを出そうと言う気力が持たずに、中途半端なものが出来上がってしまいます。

ぼんミスが繰り返されるとかそういったことなんですけれども、これの脱却方法は、いまだに見つかっていないので模索中です。課題ですね。前もって言ったらいいんですが。タイミングがまだつかめないのです。

 7割の仕事でも出しなさいとビジネス書にも書いてあって、それを過去、してしまったことあるのですが、お客様に失望されてしまったので、私の場合は常に高クオリティでないと出さないほうがよいタイプなのでしょうね。まぁ、そんなときもあるかと思います。

 

この状態に陥るのが、大体周期があるのでそれを周りにお知らせするというのはアリなんじゃないでしょうか。大体調子が乗ってる時とってないでくださいリズムをつけていけばいいと思うので、やっていきたいと思います。おそらく体と脳が疲れているんだと思いますね。

あとあと個人的に思うのですがクリエイターとかってぼーっとする時間が大切でこのぼーっとする時間に頭の中のイメージとかが結合していくんだと思っています。だからまぁ体感として1日3時間位はぼーっとする時間が必要ですね。このぼーっとする時間が充分取れてないと夫妻となって大体30 × 3時間910巻90時間ですね、負債としてあるのでこれがおそらく鬱気分としてなるんでしょうね。

 

ちなみに今日の読書ですが面白い本を見つけることができました。より良い女性の生き方を目指し、一昨日ずっとウェブで女性史について探していたのですが、『女性たちの世界史大図鑑』と言う本を本日読みました。この本は約600人の世界の歴史の女性がまとめられています。歴史から生き方を学ぶ事は、自分のアイデンティティーとしての良い生き方を考えることにもつながります。 歴史の本は男性が圧倒的に多く、9割越えではないでしょうか。このことから、歴史は本来過去の人たちの失敗や成功そして生き方を学びよりよく自分に合わせて生かしていく教科であります。ですが現在、歴史の教科書に入っているのはほぼ男性ばかりです。私は女性と言う意味で、勉強したかったのです。女性の、行き方。出産や育児、また、女性と言う性に合う生き方。

 こちらは分厚い本でして、4分の3ほどしっかり読んだんですが、まぁ、抑圧された人々の悲痛な声が聞こえてきそうな本でしたね。私の母の話に戻るのですが。ただの毒親ではなく、歴史によって翻弄され、そうならざるを得なかったと言う運命でもあったと思います。私の母は、1955年生まれ、戦後に生まれました。農村の農家のおうちで、いっぱい畑を持ち、下の子供のお世話をしながら親のお手伝いで、生き物や植物を果物野菜を育てていたといいます。女に学力は要らないと言う時代でして、早くお嫁に行く、それも親が決めた相手と結婚しなければならない風潮が強い時代だったといいます。母は親の反対を押し切り、自分でお金を貯めて短大へ進学しました。また当時恋人がいたのですが、親に無理矢理別れさせられ、中卒の男と結婚させられました。そこで夫や姑にいじめられ、身を粉にして無償で働き、子供3人産み、あまりの不条理さに、浮気をしてしまい、女性が浮気をするなどあり得なかった時代に、周りから追い詰められ、その3人の子供にあなたたちはいらないと言って、実家に帰ったといいます。(それから再婚して私と妹が生まれるのですが。)

そういったその時代では普通にたくさんいたであろう母のような話が頭をよぎり、そういった時代からはたくさん進歩したのではないかなと、幸せな今の私の現状を、どこか申し訳なく、でも嬉しく思うのでありました。

 

私が子供時代、2000年代でも女性について差別だなぁと思った事は時々ありました。力いっぱいなにかすると鼻で笑われたり。家でお母さんが連れてきたボーイフレンドにいたずらされたり、勉強できても高望みな進学はあきらめろと言われたり。でも、思うのです。女性差別とか言ううんぬんよりも、人の尊厳を踏みにじったり人の自由を奪ったり、人に一方的に悲しい思いをさせるようなことが、何事にも、悪いことなんじゃないでしょうか。

 

昨今、フェミニズムと言う言葉が流行っていますが、それに反論する人々がいます。どこか違和感を覚える人がいます。自分が我慢してるんだからお前も我慢しろと言うような言葉に私は聞こえるのです。だから、本質的なことを考えるのであれば、そういった人の尊厳を踏みにじるらず、1人の人間として尊重することを社会に通わせるのが必要ではないのではないでしょうか。

 

 

英語の勉強、続けてます!トイレに英単語の付箋貼るのよいですね。土壁のせいで剥がれやすいのでなんとかしたいですね。ボード置くか…?
あと、無意識に毎日英語のYoutube, TED, 映画など見るようにしてます。 

あと大きいのは、1~2日に一回やっている任天堂スイッチのリングフィットを英語でやるの、本当にいいですね。これ、体力つくりながらリスニングなります。

英会話のアウトプット、喋りのほう、力入れたいですね…こちら、DMM英会話を週に3~4コマ入れるのありな気がしてきました。入れますか…?もしくは、VRチャットで海外の英語話すお友達つくりましょうか?無意識レベルの習慣化が大事ですね模索してみましょう。 


ちなみに、話す方が書くよりも4倍アウトプット量が増えるとのことで、

このブログは音声入力にて入力し、その後手動で誤字脱字を整え書き上げています。すごく早いですね。

この方法で思いついたことをメモしながら、逐一書き記していこうと思います。

 

 

ではではまた次回の投稿で!

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以下、英語翻訳

Yes! I'm Kasumi!

I know this is sudden, but... I'm manic-depressive!

I'm in a manic state right now, by the way.

Last December, I was working three times as much as other people.

After that, I was in bed for the middle of January and February.

When I'm depressed, I can do the bare necessities and non-creative tasks. I was able to do the bare necessities and non-creative tasks, such as studying, reading and other inputs, and getting qualifications.

But during this period, if I tried to do something creative that would definitely get things done, I would make a lot of mistakes and have to deal with them.

 

So in those cases, sleeping is the right thing to do... at this stage!

I need to find a co-owner so I can take the next step.

 

Today, when I was opening the clubhouse, Takashi Murakami was talking. He's running a company called Kaikai Kiki, and he was talking to the co-owner of the company, Chiaki Kasahara. We've been working together for about 20 years now. This person used to be an editor. She used to be an editor. If you are an artist by yourself, you can only work within the same scope as a sole proprietor. Therefore, it is best to find a partner.

I'd like to delve into how to find one here as well.

 

 

 

By the way, my boyfriend who lives with me at home sometimes makes a pui-pui noise.

Pui-pui-molker is very popular in Japan. In fact, when I went to Mousavi, I was in a class with the director of the illustrator's seminar, who was a puipuimolker. I was very impressed by his big, round eyes and his strong eyesight. I think he and my boyfriend look alike. What's similar about him is the type of person he grew up with. The type of person who is blessed with parental love, who is able to show kindness to others, and who can genuinely immerse himself in what he is doing.

Actually, I grew up with toxic parents, and my heart sometimes feels like it's about to fail. I get jealous of people who have things that I lack, and I have a strong tendency to do so, so I live my life by suppressing the gravity that overflows from my heart.

As the title says, if you blame your depression, you will never grow up, which is also true.

I have rare death thoughts when I am depressed. When I'm depressed, I have this strong feeling of wanting to end my life for no reason, along with a sluggishness that comes up when I lie down. So when I try to push them down or make them go away, my body gets upset again. You just have to deal with it as your own personality. It's nobody's fault. But I just think it's important for me and others to understand my situation.

 

 

 

In fact, I have an idea about the cause of my depression, my toxic parents. I was abused when I was a child. Also, the family was very religious, and I was blamed for everything by ghosts and past lives, and my story was not properly handled. Also, I became a single parent, and my mother was not at home since middle school. I remember that my mother would come home from time to time, and she would beat me up and verbally abuse me. I remember her coming home sometimes and beating me up and verbally abusing me. She cooked us food every day, and I learned a lot from her, but I still have cruel memories of her. What it does to the mind is that I was a very insecure child when it came to accomplishing anything.

Before I was seven years old, when my parents divorced, we had a very happy home. It made my heart kind, and I was a little bit complicated, I was a great mix of the type of personality that grew up with a good upbringing like my boyfriend, and the type of personality that grew up with a cruel type of poisonous parents. I have two minds and sometimes they switch.

I was supposed to be a confident child, but I was so shy and unsure of myself that I always felt like I wanted to disappear. The reason for this was that my mother and sister told me that I was ugly, stupid, and that I looked like my father, whom I hated. By the way, what happened in February?

 

 

 

By the way, in February, my boyfriend couldn't stand the sight of me sleeping so much, so he decided to let me rent the house next door by myself. It's okay to rent it as a studio, but it costs about 150,000 yen, including parking and air, and that's a lot of money for a studio... Well, I've said I've been slacking a lot lately, so I'm going to rent it to pull myself together. I worked three times as hard as most people in December, so I'd like to have a rough idea of my cash flow and make a plan so that I can scale up in the next six months.

 

If my production efficiency will increase by investing this 900,000 yen, I think it's a good investment.

 

 

Well, let's give it a try. Thanks to you, I will be participating in three exhibitions in March, so let's think about how we can maximize this exhibition. The first one is at Shibuya Scramble Square on the 14th floor, the second one is at Hakata Station in Hakata Hankyu, and the third one is at a fashion brand that my friend imported. The second is at Hakata Station of Hakata Hankyu, and the third is at the store of a friend's imported fashion brand. These three things will determine how we move forward. I would like to focus on the one that will surely increase my sales. I'm going to set a low price to create a sense of value, produce in quantity, and sell in a good rhythm. I'm sorry about one thing, but I've missed a lot of deadlines because I was asleep in February. If I don't do something about this, I'm going to be in a lot of trouble.
The reason why I fall asleep is because I'm so depressed that I feel like I could die. When I work alone at times like this, I don't have the energy to produce a good output, and I end up with a half finished product.

I have not yet found a way to get rid of this, so I am still searching for a way. It's a challenge. I wish I could tell you in advance. I'm still trying to figure out the timing.

 I've read in business books that you should send out work even if it's only 70% done, and I've done that in the past, but the customer was disappointed, so I guess I'm the type of person who doesn't send out work unless it's always high quality. I guess I'm the type of person who always needs high quality.

 

I think it's a good idea to let people know when you fall into this state, because there is a cycle to it. Please don't take it when you're in a good mood, because I think it's good to have a rhythm. I think my body and brain are probably tired.

In addition, I personally think that it's important for creators to have time to relax, and the images in their minds are combined during this time of relaxation. I think it's important for creators to have time to relax. If you don't get enough time to relax, you and your wife will have about 30 x 3 hours, 910 hours, or 90 hours as a debt, and this will probably make you feel depressed.

 

By the way, I found an interesting book to read today. The day before yesterday, I was looking for information on women's history on the web in order to improve women's lives, and today I read a book called "Women's Big Book of World History". This book is a compilation of about 600 women in world history. Learning how to live from history can help us think about how to live a good life as our own identity. History books are overwhelmingly written by men, probably over 90%. This means that history is essentially a subject where we can learn about the failures, successes, and lifestyles of people in the past and apply them to our own lives in a better way. But today, history textbooks are almost exclusively filled with men. I wanted to learn what it meant to be a woman. Women's way of life. I wanted to learn about childbirth, child rearing, and how to live with the female gender.

 It was a thick book, and I read about three quarters of it thoroughly, but I could almost hear the sad voices of the oppressed. Let me return to my mother's story. She was not only a poisonous parent, but also a fate that she was forced to become by history. My mother was born in 1955, after the war. She was born in 1955, after the war. She lived in a farmhouse in a rural village with a lot of fields and helped her parents grow fruits and vegetables while taking care of the younger children. It was a time when women did not need to be educated, and there was a strong tendency for women to marry early and to marry whomever their parents decided. My mother overcame her parents' objections and saved her own money to go to a junior college. She also had a boyfriend at the time, but her parents forced her to break up with him and marry a junior high school graduate. There, she was bullied by her husband and mother-in-law, worked for free, gave birth to three children, and in a time when it was impossible for a woman to have an affair, she cheated on her husband. (Then he remarried and my sister and I were born.)

(Then she remarried and my sister and I were born.) Stories like my mother's, which would have been common in those days, came to my mind, and I thought that a lot of progress had been made since those days, and I felt somewhat sorry, but also happy about my current happy situation.

 

When I was a child, even in the 2000s, there were times when I felt discriminated against by women. When I did something with a lot of effort, I would be snickered at. When I was a child, even in the 2000s, I sometimes felt that women were discriminated against. I was laughed at if I did something with a lot of effort, my mother's boyfriend would play tricks on me at home, and I was told to give up on higher education even if I could study. But then I thought. Rather than discrimination against women, I think that trampling on people's dignity, taking away people's freedom, and making people feel sad one way or the other are all bad things.

 

Recently, the word "feminism" has become popular, and there are people who argue against it. There are people who feel somewhat uncomfortable about it. To me, it sounds like "I'm putting up with it, so you should too. So, if you think about the essence of the matter, isn't it necessary for society to pass on respecting such people as human beings without trampling on their dignity?

 

 

I'm continuing to study English! I like the idea of putting sticky notes of English words in the bathroom. I'd like to do something about the clay walls, because they peel off easily. I want to do something about it.
I also unconsciously try to watch English Youtube, TED, movies, etc. every day. 

The other big thing I've been doing every day or two is playing Nintendo Switch Ring Fit in English, which is really good. This is a great way to build up my stamina while listening.

I'd like to put more effort into my English conversation output, my speaking... I'm starting to think that I could add 3 or 4 sessions of DMM English a week. It's important to make it a habit on an unconscious level. 

 

By the way, speaking increases your output four times more than writing.

I type this blog using voice input, and then I manually correct the typos and write it up. It's very fast.

I'm going to write down every single thing that comes to mind using this method.

 

 

See you in the next post!

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